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佐世保グルメツアー

サンクスギビングデーがアメリカ人にとっていかに大切な日かということは、NYに住むまで知らなかった。

NYに越してきてまだ1カ月の頃。

サンクスギビング前日に、共通の知人のホームパーティーで初めて旦那さんと出会った。

次の日、私は仕事で日本に1度帰国したので一緒にターキーを味わうのは1年後になるのだが、アメリカ人の旦那さんを持ってからは 毎年必ず大切な人達とターキーやパンプキンパイ、甘〜いマシュマロなどの食事を共にするようになった。

学校で習ったサンクスギビングの由来を聞いても、なんだかちっともピンと来なかった。

だけど クリスマスと並んで、とにかく家族みんなが集まって お互いに感謝して過ごすこと。

そのことが大切なようだ。

日本では、お正月がそれに当たるのかな。

日本に引っ越してからは、偶然にもハワイの米軍基地で働いていた旦那さんの兄が佐世保に移動になり、

毎年この時期に ターキーを持ってうちに泊まりに来ては フルコースを作ってくれていたのだが、

今年は私達が 佐世保の彼の家にお邪魔することになった。

美味しいものに目がない義理兄によると、佐世保には安くて美味しいものが山のようにあるらしく、着くなり1日の食事とツアーのリストを話してくれた。w

お昼頃 着いてまずは、お肉やさんのメンチカツとコロッケ2つ。

これがものすご〜〜く美味しい♡

食べながら佐世保バーガー”らりるれろ”へ。。

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おいしすぎてペロリと平らげてしまったため、入らないかと思いきや、バーガーにポテトも完食。

私達が食べている間 息子は、店にあるレトロなスロットでパトカーを当てていた。笑

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確かになんだかすごく美味しい◯

が、 しかし、夜は焼き肉だという。。

食べたい。だけど、流石にちょっと厳しいかも。。

夜は、頼んだ2倍の量のお肉がサービスで出る日だったらしく 大量の肉をサササッと焼いてガンガン食べる義理の兄。。

結局 私もマイペースにアイスクリームまで完食。笑

次の日は、サンクスギビングデー。

夜は パーティーのため、お腹に隙間をと、思いきや お兄ちゃん、朝から炒飯を作ってくれている。

彼の作る炒飯は絶品なのだが、ここはひとまず遠慮しておいた。

そこから クルージングツアーと水族館◯

凍えるような寒さだったけれど、人も少なく大満喫☆

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お昼は、ラーメン。

無理だと思いきや、これまた美味しくて完食してしまう。

夜。パーティーには佐世保のベースで働いているママとその家族達が沢山来てくれて、みんな優しいし 息子は本当に楽しそうだった♪

私も楽しんだけれど、残念なことに とうとう食事やお酒が全く入らなくなってしまった。笑

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次の日も、動物園に焼き物の街の素敵なカフェや お店へ行って たっぷり楽しんだ。

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夜は、念願のお寿司◯

私の お腹は もう休みたがってはいたけれど、どうにかしてお寿司だけは食べたいと 。。 苦笑

またまた ものすごく美味しくて、しかも驚くほど安い!

佐世保、確かに本当にすごい★

次の日は、1日外して ブラックフライデー

これも、アメリカに住んで初めて知ったSALEの日。

NYでは、殺しあいのようなアグレッシブな人々の戦いをニュースで観ているだけだったが、佐世保のベース内はアメリカにトリップしたようで。それでいてデパートは ガラッと空いていて 。。

特に何も買わなかったけれど、なんだかちょっと不思議な感じで面白かった。

それから、車大好きな息子は ゴーカートのある公園にも連れて行ってもらった。

ハンドルを握る丸いシルエットの息子の瞳は、本気だったよ。

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最後に、友達から教えてもらった佐世保のディープなお店が集まるエリアでショッピングも楽しんで、佐世保ツアーは無事幕を閉じた。

その後は、福岡の叔母の家から糸島の友人を訪ねる予定だったが、 あまりの飛ばしすぎに身体が悲鳴をあげ、叔母の家でゆっくりすることに。。

お兄ちゃんのホスピタリティーに感謝と、マッチョな胃袋にびっくり!

の、佐世保ツアーでした◯

ごっつぅあんです。

家族でBali☀︎

「旅をして 1番好きだった場所は?」と いう質問には、「ブラジルやキューバも好きだけど、何度も行ってしまうのはNYとBali。」と、答える。

大都会と大自然。

なんだか対照的な場所ではあるが、私には 同じように刺激を与え、ワクワクとさせてくれる場所である。

20年前、初めてバリのウブドに行った時のことは 今でもはっきり憶えている。

あの全身の毛穴がザワザワ開くような感覚。 何故か とても懐かしくて、ホッとするような感じがしたこと。。

しっとりとしていて、美しい空気、

艶めかしくうごめく動植物たちやバリの人々、、

魂に響く踊りや音楽などなど。。

明るさだけでなく、自然のおどろおどろしい恐れの力にも溢れているような島。

そんなバリの魅力に惹かれ、その後何度も訪れたこの島に、今度は 息子と旦那さんと一緒に行くことにした☀︎

まだ引越したばかりで、バタバタしていたけれど、バリ人の旦那さんと2人の息子を持つ かほ(15の頃からからの幼なじみでもある ) がマレーシアからバリに来るタイミングに合わせ、思いきって向かうことに決めた。

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息子は、1歳の頃から 飛行機はすでに何度も乗っているが、基本的にはいつもハッピーモードでいてくれる。

今回も、大きな声で歌ったりはしたものの、大泣きをすることもなく 無事到着。

飛行場には、かほファミリーが迎えに来てくれていて、みんなで泊まる一軒家まで向かった。

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かほファミリーと過ごした4日間は、クタ、ウルワトゥ、スミニャックエリアで 海やプールで水遊びをしたり、バリをよく知る家族と共にのんびり楽しく過ごした。

旦那さんは、日本、台湾以外のアジアは 初めて。

小さなバイクにヘルメットなしで家族4人が乗り、交通ルールもぶっ飛ばしているようなワイルドなバリにワクワクしていた。w</p>

息子も海やプールで、ハイテンションで遊び 現地の子どもと仲良くなったり 大満喫。

ただ、3日め辺りから高熱をだし、少し スローダウンすることに。。

かほファミリーと別れ、ウブドへ向かう日になってもまだ熱はあったけれど、様子をみようと 次の宿へ向かった。

air b and b で決めた ウブドでの3日間の宿は、トラディショナルなバリのお家スタイル。

ウブドの中心地から少し離れたジャングルの中にあった。

ホテルのような ゴージャス感や便利さはないが、現地の奥さんIbu が 家庭料理を作ってくれたりして、バリに暮らすように過ごすことができた。

初めて泊まった20歳の時に比べ、ウブドは 店も交通量も格段に増え、随分と変わってしまったけれど、

この宿は その時のままのウブドのジャングルを丸ごと感じさせてくれた。

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旦那さんは、夜 真っ暗な外に隣接するキッチンで猫みたいに大きなネズミや1メートル位あるゲッコー(ヤモリ)と遭遇して 面食らったりもして。笑

朝も夜も、ものすごい生き物の息吹に 包まれている感じ。

南国のパワーは、やっぱりすごい★

たまにこうして、それを肌で感じることは整備され、守られた国で生きている私にとっては必要な気がする。

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息子は、4日過ぎても熱がひかず 段々ぐったりしてごはんも食べなくなってしまった。

ウブドの病院には行ってみたが、心配なので 日本人のスタッフのいるクタの病院へ行くと、点滴を打つことになった。

泣き叫ぶ姿をみるのは本当に辛かった。。

点滴して24時間。

熱は下がったものの、

結局、また高熱がぶり返してきて、私もずっと寝ていないし 今回は本当に参ってしまった。

飛行機に乗る直前で、ありがたいことに熱がやっと下がり、

食欲も出て 無事 日本に帰ることができた。

息子の体調不良で あまり外出も出来ず、大変な旅になってしまったけれど、

熱にうなされながらもウブドのジャングル

でみたニワトリや蝶々、

真っ赤で大きなスーパームーンの満月が、

息子のどこかに楽しい思い出として残ってい

てくれたらいいな、 と思う。

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旦那さんも気に入ったようなので、バリにはまたゆっくり来たいな。

とにかく、 みんな元気が1番大事◯

母も子も、こうした体験から少しずつ強くなっていくそうだ。

まだまだ 新米ママ。

先輩から色々 聞きながら がんばります。

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ありがとう ホテル オークラ☀︎

  先日、今月いっぱいで閉鎖され 改装されるという 「ホテル オークラ」へ 家族で一泊してきた。

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   この場所は、ここが始まったばかりの頃から父方の家族が通っていたそうだ。

   私にとっても、赤ちゃんの頃から 親戚みんなで食事をし、お正月には 宴会の部屋を貸しきって、祖母を囲み 、飲んだり歌ったりして過ごした 思い出のたくさん詰まった場所だった。

  

   息子が生まれて1年目の結婚記念日には、結婚式をしていなかった私達を 親戚に紹介する会まで開いてもらった。

   

   なかなか 昔のように集まることのなくなった親戚同士が 久々に私達の為に集まってくれ 、とてもうれしかった。

     みんな年をとり、

   あの頃  小さかった私達のこども達が遊び回っているのをみて、世代が変わっていくのをなんとなく肌で感じた。


   そんなホテルオークラがとり壊されてしまう。

  それは、やっぱりなんだか寂しい気がする。

  

     今回 改めて、今まで無意識に歩いていた場所をゆっくり観察してみた。


   ひとつひとつに個性が感じられる素敵な造り。


    どの場所にも 見覚えがあった。

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   夜は、部屋で両親と一緒に ルームサービスで晩ごはんをした。

    普段は、姪の2人がいるので あまりじっくり息子とだけ接することのない父は  彼の成長ぶりにびっくりしていた。

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   短い時間だったけれど、あったかくてよい時間を過ごせた。


   子供ができたおかげで 両親が私達にしてくれたことを 実感し 、感謝することが多くなった。

  目の前にいると、生意気なことを言ってしまうまだまだ子供の自分。

   私達は、息子に何をしてあげられるのかな。

  

    朝は、ルームサービスで有名なフレンチトーストもしっかり頂いた♡

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  息子は、憶えていないかもしれないけど 沢山写真も撮ることができた。

 大きくなったら、見せてあげよう。


      ありがとう。ホテル オークラ。

        お疲れさまでした。

  形がなくなったとしても、みんなの心にはしっかり焼き付いているはず。

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  オリンピックをきっかけに、沢山のよい場所を取り壊し、高層ビルを建てようとする動きがあるそうだ。


  私達の引越してきた湘南 、小坪にも今 高層マンションを建てる計画があるという。

  ここは、昔から御用邸があり 4階以上の高い建物のない 守られた場所だった。

  おかげで自然に囲まれ、子どもも動物達ものびのびと育つことができる。

 

   たった一つの高層ビルで、生態系は崩れ 自然のバランスは 失われてしまう。

  

    大切なことが何かを見失わないようでありたい。

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引越しました。

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   8月17日、東京から昔住んでいた湘南の家へ無事 引越しをした。

 

   この家を出たのは14才の時。

  

   

 風がよく吹き、海と山に囲まれた この土地でのびのびと育った私も気づくと都会暮らしの方が長くなっていた。

  

   都会に比べ だだっ広いこの家。

 初日の夜は、昔の思い出があり過ぎるこの場所での新しい門出に ドキドキワクワクと少しの心細さを感じた。

 

 まだまだ カーテンもないし、荷物の整理や SECOMの設置など やることは沢山。

 嬉しくて楽しい反面、身体はみんな疲れているようだ。

 

  それでも、車で海沿いを走ってヨガに向かったり、鳥や虫の声しかしない寝室で眠ったりするのは とても幸せ。

  自然があるから、ここの土地も人もゆとりがある。 昔よりグッとおしゃれになっていて、なんだかどこか海外のようでもある。

 

  少しずつ、私達のペースを掴んで またこの土地に馴染んでいく過程を楽しもうと思う。

 

  写真は、引越した次の日の朝 歩いて海沿いの道まで行った時の風景。

 富士山がどかーん! と みえた。


    これから よろしくお願いします☆

 

Fuji Rock Festival'15

  久しぶりにフジロックに来ています。

 今回は、息子と旦那さんと。

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 今までは、自由気ままに防寒や雨対策などあまり気にせず行っていたけれど、今回は2歳の子どもが一緒なので いつもより色々考えて準備して行きました。

 息子のペースに合わせて、無理のないようにゆっくり過ごしています。

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 今までとは違う景色がみえてまた楽しい。

 以外に友達もまだまだ沢山来ていて、(出店していて、)久しぶりに再会出来たり。、、

 息子も山の中でのこの感じをびっくりしながらも楽しんでいる様子。

 思いきって来てよかったです。

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 今日は2日め、いい天気!

   行ってきま〜す☀︎


Tycoon Tosh+The Getto Brasterz

  先日の6月6日夕方6時から、久しぶりに大好きな 中西としお先輩に会いに BEAMS3階のライブへ行ってきた!

    

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      666。

   そう言えば 私達のNY CITY HALLでの結婚の待ち合い番号も、666だったな。笑

   不吉を通りこしてなんだか 縁起が良い気分になったものだ。(めでたい人達。)

  伝説のバンド”PLASTICS”のとしちゃんと初めて会ったのは、15年前のロンドン。

  ミュージシャンの友達のレコーディングにパリから船に乗って遊びに行った時だった。

  当時ロンドンに住んでいたとしちゃん達とBBQをしたんだったな。

  それから 5年後に東京の”レッドシューズ”というバーで再会し、

   プラスティク フォークというバンドでコーラスをさせてもらったりもして、

     時々 料理上手なとしちゃんに ごはんに呼んでもらったりと 思えば色々お世話になっている。

   大先輩なのに 全く気取ったところがなくて、スコーンと抜けてる感じは、やっぱりすごいな とリスペクト☆

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   先日、行った山口小夜子さんのexhibition。 

  彼女の存在に感動したし、今のモデルや女優さん達にはないスケールと リアルさを感じたのだけれど、音楽でも当時のものは ポップスでももっと魂Soulを感じたし かっこよかった気がする。

    exhibitionには、小夜子さんと仲良しだった としちゃんのメッセージや 彼女の私物としてPLASTICSのレコードも展示されていた。

   古いものを大切にしながらも、新しいものも受け入れ どんどん進化し続ける。

  そんなかっこいい大人に私もなりたいものだわ☆

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    今回のライブは、としちゃんの絵と一緒に沢山のカセットデッキも展示されていた。

    も家でレコードを聴いたり、フィルムで写真を撮ったりするのだけど、

  アナログにしかない心やマジックみたいなものは、確かに存在すると思う。

  自分の子供には、そういうものも知っていてほしいな って、思う。

   会場には としちゃんの息子2人も来ていて、ライブの後は 子供達 みんな大盛り上がり!!

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  子供達も意気投合したようなので、

     近々また、お家にお邪魔します☆

  


2才。

   5月12日。

 とうとう息子が生まれて2年が経った。

  

   社会に出てからの 1年は あっと言う間で、

自分自身は あまり変わらない気がしていたけど、

   息子が誕生してからの この2年間は、

ドキドキ、ワクワク、疲れたり癒されたり、、愛や感謝 などなどなど、、、

       色んなものをひっくるめた  

       ものすごく濃いものだった。

  

   目の前でぐんぐん育っている息子との日々は、考えてみると 驚きの連続だ。

  何も出来なかった小さな虫みたいな生き物が、2年でこんなふうになるなんてね。


    お母さんになってみて 初めて知った      

                         人間の成長の不思議☆

  

   私達が できるのは 、危ないものから 身を守り、栄養と愛を送ることぐらい。

  息子は、そういうもの、そしてそれ以外の自然界の環境 全てを吸収し、

すくすくと成長しているようだ。

   大人が 思っているより、ずっとなんでも分かっているし、見えているんだろうね。

 

    本当に 全てが新鮮で新しく 、世の中が楽しくて仕方がないらしい息子。

 優しくて強くて、面白い、チャーミングな子に育ってるね。

 

    2歳児のパワーは、ものすごくて クタクタになる時もあるけれど。。

 

   一緒にいられる今に感謝。

   いつもありがとう。

 これからも元気で、のびのびと成長してね☆

  だいすきだよ!

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